洋画部展(2020.9.7更新)洋画部研究会・スケッチ会(2021.01.05更新)洋画部だより(2019.11.30更新)

秋季洋画部展2020

会期:2020.9.07-9.13, 会場:ギャラリーくぼた



出品目録

集合写真

会場風景

搬入展示風景(2)


小室禮子
塚田稔
与論島の踊り
塚田稔

佐藤勝昭
プラハの天文時計

佐藤勝昭
プラハの市民会館

佐藤勝昭
野ばら

清水和子

村上文紀
Mさん

石井泰代
樹林の朝

長谷川順子
ミコノスの休日

斎藤正博
午後の公園

斎藤正博
ひだまり

宮田益榮
初冬那須古高原

宮田益榮

和知亜通支
親沢(涸沼)にて

和知亜通支

小川桂子
シャガ

服部尚彦
向日葵

大野雅生
青鬼村から(1)

大野雅生
青鬼村から(2)

山本英雄
夕陽に映える睡蓮-II

宮澤賢一
平将門妙見菩薩に祈る

宮澤賢一
水元の秋

橋口美子
人形

高橋ゆみ子
プラハ(チェコ)>

小川明
乗鞍岳を望む

飯島百合子
セントラルパのリスたち

佐藤美恵子
白樺

村岡靖彦
2020秋

村岡靖彦
女性像

橋本志津江
アジサイ

鮫島俊英
サクラクール寺院

増田紀之
厳冬妙義山

増田紀之
ノートルダム寺院

増田紀之
(パリ)

西川勝正
西王母

西川勝正
乗鞍

江幡肇
托鉢(インドネシア)

江幡肇
(カンボジア)

立石里美
祈り

森田新子
窓辺

佐久間マナミ
かざぐるま

向井和子
ダリア

向井和子
ひまわり

三浦悦子
車窓から

三浦悦子
西洋どくだみ

安島典子
ゆめみる

安島典子
トルコギキョウ
 

秋季洋画部展2019

会期:2019.9.02-9.08, 会場:ギャラリーくぼた



出品目録

集合写真


小室禮子
想い
塚田稔
響き

佐藤勝昭
旧市街広場(プラハ)

佐藤勝昭
街並(プラハ)

清水和子
多摩川の秋

清水和子

村上文紀
ピアニストのSさん

石井泰代
山煌めくII

長谷川順子
街角

川口厚吉
サンキライよ

斎藤正博
静物

宮田益榮
早朝の湖畔

宮田益榮
高原のススキ

和知亜通支
湖の乗船場

小川桂子
韓国の女性

伊藤宏
サンジミニアーン風景

服部尚彦
PUPPET

大野雅生
青年坐像

山本英雄
ダイヤモンドヘッド
のある風景

佐々木裕子

宮澤賢一
石橋(しゃっきょう)

吉田侑記子

橋口美子
白馬村

高坂昇
新池の春

高坂昇
さしのぼる

田中和美
紫陽花山

高橋ゆみ子
水上宮殿とコスモス
ワルシャワ

小川明
霧ヶ峰を望む

掛田典子
さび

染谷かほる
無題

染谷かほる
無題

浦野頼義
黒のブーツで

飯島百合子
早春

橋本志津江
プラハの人形

佐藤美恵子
庭のラベンダー

村岡靖彦
武甲山と棚田の秋

村岡靖彦
男の肖像

鮫島俊英
涼風セーヌ川

鮫島俊英
アルペン・レイク

増田紀之
水車のある風景

増田紀之
日本丸

西川勝正
バレリーナ

西川勝正
みやび

正路裕巳子
天馬海を渡る

磯野靖子
ドライフラワー

江幡肇
クメールの遺跡

江幡肇
ローマへの道

潮和子
竹ぼうき

潮和子
中野ブロードウェイ

立石里美
光-I

立石里美
光-II

森田新子

佐久間マナミ
金波とカモメ

佐久間マナミ
ナイトマナローナ

高平小百合-Leon2019-

三浦悦子
夏の妙高

三浦悦子
笹ヶ峰スケッチ

安島典子

安島典子

清水孝

清水孝
ソフィア
       

秋季洋画部展2018

会期:2018.9.17-9.23, 会場:ギャラリーくぼた

集合写真
出品目録
小室禮子 小室禮子 塚田稔 塚田稔 佐藤勝昭
佐藤勝昭 清水和子 清水和子 松林節男 村上文紀
石井泰代 長谷川順子 斎藤正博 宮田益榮 宮田益榮
利光喜代子 吉田馨都江 吉田馨都江 和知亜通支 小川桂子
伊藤宏 伊藤宏 服部尚彦 大野雅生 山本英雄
佐々木裕子 宮澤賢一 橋口美子 高坂昇 高坂昇
田中和美 宮澤賢一 村本敬子 橋本志津江 橋本志津江
高橋ゆみ子 小川明 染谷かほる 染谷かほる LUUKA
浦野頼義 飯島百合子 村岡靖彦 村岡靖彦 西川勝正
鮫島俊英 鮫島俊英 増田紀之 増田紀之 磯野靖子
正路裕巳子 正路裕巳子 三浦悦子 三浦悦子 小島淳子
安島典子 安島典子 柄澤のり子 柄澤のり子 江幡肇

秋季洋画部展2017

会期:2016.9.4-9.10, 会場:ギャラリーくぼた

集合写真(最終日撮影)
左から, 佐藤勝昭・小室禮子・塚田稔・斉藤正博 左から, 松林節男・大野雅生・手嶋琴 左から, 石井泰代・宮澤賢一・吉田馨都江 左から, 清水和子・鈴木麻紀・橋口美子 左から, 前澤龍一・村上文紀・和知亜通支
左から, 服部尚彦・伊藤宏・宮田益栄 左から, 長谷川順子・須賀光子・小川桂子 左から, 廣田美つ・飯島百合子・鮫島俊英 左から, 大井田敏江・増田紀之・村岡靖彦・村本敬子 左から, 佐藤美恵子・小川明・太田艶子・茂呂貴子・田中和美
左から, 吉田侑記子・浦野義頼・染谷かおる・橋本志津江 左から, 磯野靖子・斉藤満・高橋ゆみ子
長崎章子

山本英雄
 
オープニングパーティ(初日) オープニングパーティ(初日) オープニングパーティ(初日)    

秋季洋画部展2016

会期:2016.9.12-9.18, 会場:ギャラリーくぼた


壁面のグラフィティ
塚田 稔


小室禮子

モーツァルト讃歌
佐藤勝昭


清水和子

北信濃初冬
松林節男

蒼い夜に
石井泰代

真夏の光景
長谷川順子

小さな秋
川口厚吉

いとしきもの
斉藤正博

窓辺(新聞を読む)
宮田益榮

紫陽花
吉田馨都江

いずこへ
藤原慶子

夏の公園
和知亜通支

野川の桜
須賀光子

人形たち
小川桂子

電線と日食
手島 琴

壺たち
伊藤 宏

湊の日溜り
服部尚彦

過日
大野雅生

真鶴港
磯野靖子


山本英雄

スイトピー
佐々木裕子

かきつばた
宮澤賢一

赤い果実
吉田侑記子

5月の谷川連峰
橋口美子

白紫陽花
田中和美

コスモスの中で
高橋ゆみ子

夜明け前
掛田典子

女性像
小川 明

甘い誘惑
染谷かおる

若い女性
浦野義頼

初夏
飯島百合子

まなざし
大井田敏江

ポピー
橋本志津江

葉ゲイトウ
佐藤美恵子

エチオピアのコーヒー園で働く女性
富家恵美子

夏・2016
村岡靖彦

海からの南イタリア
小俣千恵子

Poetry
来 俊章

白椿の咲く頃
小林千代子

担当の挨拶1

担当の挨拶2

秋季洋画部展2015

会期:2015.8.31-9.6, 会場:ギャラリーくぼた


洋画部展DM

洋画部展(1)

洋画部展(2)

洋画部展(3)

洋画部展(4)

洋画部展(5)

洋画部展(6)

洋画部展(7)

洋画部展(8)

洋画部展(9)

受賞者展2015

会期:2015.7.27-8.1, 会場:セイコウドウ


受賞者展DM

オープニング(1)

オープニング(2)

オープニング(3)

オープニング(4)

オープニング(5)

オープニング(6)

小室禮子(賛助出品)

佐藤勝昭(賛助出品)

塚田稔(賛助出品)

安斎里美(日府賞)

井上周二(日府賞)

大野雅生(努力賞)

石井泰代(努力賞)

宮澤賢一(努力賞)

佐々木裕子(努力賞)

高城速彦(奨励賞)

田中和美(奨励賞)

高橋ゆみ子(奨励賞)

Luuka(奨励賞)

浦野義頼(奨励賞)

橋本志津江(新人賞)

佐藤美恵子(新人賞)

富家恵美子(新人賞)

小俣千恵子(新人賞)

村岡靖彦(新人賞)

白土靖子(東京新聞賞)

藤原慶子(毎日新聞賞)

飯島百合子(クサカベ賞)

掛田典子(セピア企画賞)

大井田敏江(アート企画賞)

会場風景(1)

会場風景(2)

会場風景(3)

打ち上げ

秋季洋画部展2014

会期:2014.9.8-9.14, 会場:ギャラリーくぼた

1F会場風景

樋渡涓二

小室禮子

塚田 稔

佐藤勝昭

白土靖子

安斎里美

村上文紀

林 家隆

長谷川順子

吉田馨都江

宮田喜久子

宮田益榮

和知亜通支

須賀光子

小川桂子

服部尚彦

田村 公

前澤龍一

斉藤正博

手嶋 琴

伊藤 宏

清水和子

藤原慶子

飾付終了の挨拶
2F会場風景

土屋 亮

掛田典子

髙城速彦

後藤和子

宮澤賢一

浦野義頼

山本英雄

髙坂 昇

小川 明

近藤小糸

細沼良子

坂入 博

村谷拓郎

大野雅生

平江正好

大井田敏江

橋口美子

石井泰代

佐藤美恵子

吉田侑記子

富家恵海子

橋本志津江

田中和美

髙橋ゆみ子

飯島百合子

菊池 毅

望月ちず子

須賀幸子

上島裕美

Luuka

洋画部受賞者展2014

出品目録


受賞者展風景(1)

>受賞者展風景(2)

受賞者展風景(3)

>受賞者展風景(4)

>受賞者展風景(5)

>受賞者展風景(6)

>受賞者展風景(7)

>受賞者展風景(8)

>受賞者展風景(9)

>受賞者展風景(10)

>受賞者展風景(11)

>受賞者展風景(12)

洋画部研究会2021

日時:2021.2.21, 14:00, オンライン

洋画部研究会のお知らせ

日本画府 洋画部長 塚田 稔(2021年2月6日)
新しい年を迎え、皆さまご機嫌如何でしょうか。昨年は残念にも初めて日府展が中止となりました。 今年は既に開催に向けて事前準備が着々と進められており、お手元にも既に「出品申込書」が届いていると思います。
 洋画部では、恒例通り本展の前に「作品研究会」を下記により開催いたします。
しかし、新型コロナウイルスによる感染防止に配慮して、今回は日府会館に集まらず、Zoomを用いたオンライン形式で研究会を 開催することとなりました。ついては、下記の様に進めることと致しますので多数のご参加をお待ちします。
開催日時2021年2月21日(日)14:00〜16:00
開催方法「Zoomを用いたオンライン形式での相互評価方式」ZoomのURL、ミーティングID、パスコードは追って連絡
参加の可否連絡可能な方法で服部総務担当まで参加方法(Zoom、写真のみ)の連絡をお願い致します。
参加締め切り2月15日(月)服部総務担当まで連絡ください。締め切り日以後は、参加せずとさせて頂きます。
参加方法作品の写真、エスキースなどを写真撮影して、山本事業部担当にメールで送付する。
 メールアドレスhideo.yamamoto@w3.dion.ne.jp
 写真締め切り日2月15日(月)
Zoom研究会への参加方法直接参加会議に参加できない場合:山本事業部担当に写真(メール、郵送)を送付, 後日研究内容の報告を受ける。
研究会の進め方互評価会形式で行う研究会の進め方として、次の様に致したいと思いますので御協力をお願い致します。
  • 進行責任者が、作品出品者を順番に指名、その作品を画面共有で表示して、出品者のコメントを求めます。
  • 出品者のコメントの後、進行責任者が 参加者からの感想、意見を求めます。
  • 発言希望者は画面で挙手していただき、進行責任者の許可を確認して発言して頂きます。
  • 作品研究会担当者(敬称略)浦野Zoom担当、山本事業担当、増田会計担当、服部総務担当

    洋画部スケッチ旅行2020

    日時:2020.10.7-9, 場所:上高地

    洋画部研究会2020

    日時:2020.2.9, 14:00, 会場:日府会館

    洋画部スケッチ旅行2019

    日時:2019.11.8-10, 場所:乗鞍高原

    洋画部研究会2019

    日時:2019.2.10, 14:00, 会場:日府会館

    洋画部スケッチ旅行2018

    日時:2018.10.28-30, 場所:白馬村

    洋画部研究会2018

    日時:2018.2.04, 14:00, 会場:日府会館

    洋画部スケッチ旅行2017

    日時:2017.10.29-31, 場所:妙高高原  (写真:増田さん)

    洋画部研究会2017

    日時:2017.2.12, 14:00, 会場:日府会館

    洋画部研究会2016

    日時:2016.2.14, 14:00, 会場:日府会館

     

    洋画部だより

    洋画部だよりNo.10(2019.12.01)


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    日府展洋画部からのお知らせ 洋画部長 塚田 稔

  • 令和元年も12月を迎えましたが、洋画部の皆様はご健勝にて制作に励んでおられることと存じます。
  • 9月には秋季洋画部展、11月はじめにはスケッチ旅行が行われました。設営にご努力いただいた方々、参加していただいた方々に感謝します。
  • 11月22日には、第67回日府展の準備委員会も発足しました。都庁に申請した「東京都知事賞」の交付が決定したとの通知を受けました。
  • 1月に新年会、2月に洋画部研究会を予定しています。元気な日府展洋画部、ますます結束を強め、力をためて67回展を成功に導きましょう。
  • お願い
    日府展では、一人でも多くの新人の方に出品を呼びかけたいと考えています。皆様のお近くの方で出品を検討しておられる方にお心当たりがあれば、出品規定と出品申込書をお送りしますので、氏名、住所を12月6日までに洋画部総務にご連絡願います。(服部尚彦 e-mail: nhattory@gmail.com)
  • 洋画部だよりNo.9(2019.06.02)


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    日府展洋画部からのお知らせ 洋画部長 塚田 稔

    gallery talk
  • 第66回日府展は、日本画府の新体制になって初めての展覧会になりましたが、洋画部を中心とするメンバーの献身的な協力で大成功のうちに終了しました。ジュニア展示も大変好評でした。ギャラリー・トークも来場者から洋画部はすごいねと高い評価を受けました。
  • 表彰式・祝賀会は、初めて都美術館内のラ・ミューズでの開催となりましたが、吉田馨都江さんの心配り、高橋ゆみ子さんの名司会、Luukaさんの熱唱もあって、参加者の一体感が生まれました。
  • 9月には秋季洋画部展があります。今年も優れた秋季展をめざして、皆さんのご努力をお願いします。
  • 洋画部だよりNo.8(2018.12.23


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    日府展洋画部からのお知らせ 洋画部長 塚田 稔

  • 今年もおしつまってきしたが、皆様にはご健勝て第66回日府展に向けて鋭意制作中のことに向けて鋭意制作中のこと存じます。9月には秋季洋画部展、10月末にスケッチ旅行が行われました。が行われました。設営にご努力頂いた方々、参加して頂いた方々に感謝します。
  • 秋季洋画部展秋季洋画部展 (2018年9月17日~23日 ギャラリーくぼた)
  • 洋画部秋の写生旅行 (2018年10月28日~30日白馬村)
  • 作品研究会のお知らせ
  • 第66回日府展 東京展について
  • 洋画部会
  • 洋画部だよりNo.7(2018.07.12)


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    日府展洋画部からのお知らせ 洋画部長 塚田 稔

  • 第65回記念日府展は、浅野事務局長の突然の辞任にもかかわらず、会員・準会員の皆様の協力で大成功のうちに終了しました。 ジュニア展先行展示も大変好評でした。洋画部の会場は、作品の質が高く活気にあふれており、来場者から高い評価を受けました。 表彰式・祝賀会もLuukaさんの飛び入りのパフォーマンスもあって、大いに盛り上がりました。
  • 9月には秋季洋画部展があります。優れた作品が展示できるよう、会員・準会員のご努力をお願いします。
  • 7月8日の理事会で、本部の組織の簡素化と、新しい役員が決まり、洋画部は日府展を牽引する立場になりました。洋画部組織も変わります。洋画部会員の皆様、日府展の運営に力を貸してください。
  • 洋画部だよりNo.6(2018.04.14)


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    日府展洋画部からのお知らせ 洋画部長 塚田 稔

  • 洋画部の年間計画と業務分担表を作りましたので共有します。ここに名前が出ていない方も、積極的にご協力下さい。
  • 65回展ではジュニア部門設立準備のためのプレ展示を企画しています。こちらもご協力をお願いします。
  • 2018年5月20日(日)14:00 市民講座「北斎の大波を脳科学と材料科学から読み解く」
  • 日府展洋画部 年間計画
  • 第65回日府展洋画部、業務分担
  • 洋画部だよりNo.5(2018.02.12)


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    65回日府展について

  • 第65回東京展は、文化庁・東京都・長野県・群馬県・栃木県・東京新聞の後援を受けて、5月19日(土)~27日(日)に開催されます。5月21日(月)は休館日なのでご注意ください。
  • 出品申込書の締切は、2018年4月6日(金)厳守です。郵送、または、FAXで日府展事務所まで。
  • 名古屋展は会場の改装のため、実施しません。
  • ジュニア部門先行展示を実施します。
  • 2018年5月20日(日)14:00 市民講座「北斎の大波を脳科学と材料科学から読み解く」
  • 2018年5月19日(土)14:00 ギャラリートーク
    fall exhibition
  • 2017年9月4日~10日秋季洋画部展@ギャラリーくぼた
  • 2017年10月29日~31日洋画部秋の写生旅行が行われました
  • 2018年1月20日 洋画部会・新年会がありました。
  • 2018年]2月4日 洋画部研究会が開催されました。
  • 洋画部だよりNo.4 (2017.8.16)


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    64回日府展報告・秋季展・スケッチ旅行

  • 第64回日府展 東京展は約8,000名の入場者を得て盛会裡に終了しました
    gallery talk  東京展の初日午後、ギャラリー・トークを開催しました
     市民講座「絵画技法と画材の話」を開催しました
     洋画部 部会・洋画部懇親会が開催されました
  • 第64回日府展名古屋展は約6,000名の入場者を得て盛会裡に終了しました
  • 秋季洋画部展は9月4日~10日 ギャラリーくぼた
  • 洋画部秋の写生旅行
  • 洋画部だよりNo.3 (2017.5.12)


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    64回日府展および関連行事

  • 第64回日府展 東京展の初日19日午後、ギャラリー・トークを開催
  • 21日午後2時、市民講座「絵画技法と画材の話」を聴こう
  • 市民講座終了後 「洋画部 部会」を開催します
  • 21日夕刻 「洋画部懇親会」@「かよい路」上野店
  • 洋画部作品40点が名古屋展でも展示されます
  • 秋季洋画部展は9月4日~10日 ギャラリーくぼた
  • 洋画部だよりNo.2 (2017.3.24)


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    日本画府・洋画部、この1年

    塚田洋画部長誕生から1年、日本画府および洋画部の1年を振り返ります。

    第63回日府展 東京展(2016.5.21~30)

    水墨画部、写真部を加え6部門になりました。洋画部は57点の作品を展示しました。 観客動員数は前年比1,236名増の8,917名でした。
    塚田洋画部長による市民講座「芸術脳の科学(1)(2)」が、5/22, 5/28の2回にわたり都美術館講堂で開催されました。 5/22には 130名、5/28 には90名の受講者がありました。

    平成28年度洋画部総会(2016.5.22)

    5/22 市民講座終了後、都美術館講堂で開催。洋画部会員・準会員計26名が参加しました。 洋画部の役員・組織・洋画部運営規則について提案され、承認されました。

    第63回日府展 名古屋展(2016.6.8~12)

    搬入、飾り付け、業務執行に協力しました。

    洋画部だよりNo.1 (2016.4.26)


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    新洋画部長に塚田稔理事

    小室禮子さんの洋画部長辞任に伴い、塚田稔理事が就任しました。
    塚田さんに、就任にあたっての抱負を寄 稿していただきました。

    洋画部・部長就任にあたって 塚田 稔

    この度、恩師日府展前理事長・樋渡涓二先生(故人)の遺志を引き継ぎ、 前洋画部長・小室先生の後任として洋画部長に就任いたしました。
    私は「いまだ見ざる聞かざる知らざる世界」を求めて永遠の旅に出る画 家であります。「芸術は人間の創造物であり,人生を如何に生きるかの表 現である」。
    この思いから私は、60年余り、絵を描いてきました。幼い頃 は父につれられ信州の山々や自然を描き、長じてからは、研究生活の傍ら、 一年毎の心の創造の履歴を
    150号の絵にして30年にわたって東京都 美術館の日府展に出品してきました。 武満徹氏は「いかに異質なものを共存させるか、それが芸術の意味であ る。しかもそれが
    感覚的な手段によってのみなされるのではなく、強靭な 論理性を持たなければならない」と述べています。洋画部の会員の皆さん、 芸術の神髄に向けて突進しましょう。
    個性ある絵画こそ、日府展の洋画部 の目指すところと考えます。そのために、私に何ができるかを考えるとともに、会員の皆様の主体性と協調のもと洋画部 を運営したいと
    考えています。 芸術の神髄を探求するため、忌憚のないご意見を交換し、われわれ会員の絵画の質の向上に向けて前進しましょう。
    平成28年4月