洋画部展洋画部研究会・スケッチ会洋画部だより

秋季洋画部展2017

会期:2016.9.4-9.10, 会場:ギャラリーくぼた

集合写真(最終日撮影)
左から, 佐藤勝昭・小室禮子・塚田稔・斉藤正博 左から, 松林節男・大野雅生・手嶋琴 左から, 石井泰代・宮澤賢一・吉田馨都江 左から, 清水和子・鈴木麻紀・橋口美子 左から, 前澤龍一・村上文紀・和知亜通支
左から, 服部尚彦・伊藤宏・宮田益栄 左から, 長谷川順子・須賀光子・小川桂子 左から, 廣田美つ・飯島百合子・鮫島俊英 左から, 大井田敏江・増田紀之・村岡靖彦・村本敬子 左から, 佐藤美恵子・小川明・太田艶子・茂呂貴子・田中和美
左から, 吉田侑記子・浦野義頼・染谷かおる・橋本志津江 左から, 磯野靖子・斉藤満・高橋ゆみ子
長崎章子

山本英雄
 
オープニングパーティ(初日) オープニングパーティ(初日) オープニングパーティ(初日)    

秋季洋画部展2016

会期:2016.9.12-9.18, 会場:ギャラリーくぼた


壁面のグラフィティ
塚田 稔


小室禮子

モーツァルト讃歌
佐藤勝昭


清水和子

北信濃初冬
松林節男

蒼い夜に
石井泰代

真夏の光景
長谷川順子

小さな秋
川口厚吉

いとしきもの
斉藤正博

窓辺(新聞を読む)
宮田益榮

紫陽花
吉田馨都江

いずこへ
藤原慶子

夏の公園
和知亜通支

野川の桜
須賀光子

人形たち
小川桂子

電線と日食
手島 琴

壺たち
伊藤 宏

湊の日溜り
服部尚彦

過日
大野雅生

真鶴港
磯野靖子


山本英雄

スイトピー
佐々木裕子

かきつばた
宮澤賢一

赤い果実
吉田侑記子

5月の谷川連峰
橋口美子

白紫陽花
田中和美

コスモスの中で
高橋ゆみ子

夜明け前
掛田典子

女性像
小川 明

甘い誘惑
染谷かおる

若い女性
浦野義頼

初夏
飯島百合子

まなざし
大井田敏江

ポピー
橋本志津江

葉ゲイトウ
佐藤美恵子

エチオピアのコーヒー園で働く女性
富家恵美子

夏・2016
村岡靖彦

海からの南イタリア
小俣千恵子

Poetry
来 俊章

白椿の咲く頃
小林千代子

担当の挨拶1

担当の挨拶2

秋季洋画部展2015

会期:2015.8.31-9.6, 会場:ギャラリーくぼた


洋画部展DM

洋画部展(1)

洋画部展(2)

洋画部展(3)

洋画部展(4)

洋画部展(5)

洋画部展(6)

洋画部展(7)

洋画部展(8)

洋画部展(9)

受賞者展2015

会期:2015.7.27-8.1, 会場:セイコウドウ


受賞者展DM

オープニング(1)

オープニング(2)

オープニング(3)

オープニング(4)

オープニング(5)

オープニング(6)

小室禮子(賛助出品)

佐藤勝昭(賛助出品)

塚田稔(賛助出品)

安斎里美(日府賞)

井上周二(日府賞)

大野雅生(努力賞)

石井泰代(努力賞)

宮澤賢一(努力賞)

佐々木裕子(努力賞)

高城速彦(奨励賞)

田中和美(奨励賞)

高橋ゆみ子(奨励賞)

Luuka(奨励賞)

浦野義頼(奨励賞)

橋本志津江(新人賞)

佐藤美恵子(新人賞)

富家恵美子(新人賞)

小俣千恵子(新人賞)

村岡靖彦(新人賞)

白土靖子(東京新聞賞)

藤原慶子(毎日新聞賞)

飯島百合子(クサカベ賞)

掛田典子(セピア企画賞)

大井田敏江(アート企画賞)

会場風景(1)

会場風景(2)

会場風景(3)

打ち上げ

秋季洋画部展2014

会期:2014.9.8-9.14, 会場:ギャラリーくぼた

1F会場風景

樋渡涓二

小室禮子

塚田 稔

佐藤勝昭

白土靖子

安斎里美

村上文紀

林 家隆

長谷川順子

吉田馨都江

宮田喜久子

宮田益榮

和知亜通支

須賀光子

小川桂子

服部尚彦

田村 公

前澤龍一

斉藤正博

手嶋 琴

伊藤 宏

清水和子

藤原慶子

飾付終了の挨拶
2F会場風景

土屋 亮

掛田典子

髙城速彦

後藤和子

宮澤賢一

浦野義頼

山本英雄

髙坂 昇

小川 明

近藤小糸

細沼良子

坂入 博

村谷拓郎

大野雅生

平江正好

大井田敏江

橋口美子

石井泰代

佐藤美恵子

吉田侑記子

富家恵海子

橋本志津江

田中和美

髙橋ゆみ子

飯島百合子

菊池 毅

望月ちず子

須賀幸子

上島裕美

Luuka

洋画部受賞者展2014

出品目録


受賞者展風景(1)

>受賞者展風景(2)

受賞者展風景(3)

>受賞者展風景(4)

>受賞者展風景(5)

>受賞者展風景(6)

>受賞者展風景(7)

>受賞者展風景(8)

>受賞者展風景(9)

>受賞者展風景(10)

>受賞者展風景(11)

>受賞者展風景(12)

>受賞者展風景(13)

>受賞者展風景(14)

>受賞者展風景(15)

>受賞者展風景(16)

>受賞者展風景(17)

洋画部スケッチ旅行2017

日時:2017.10.29-31, 場所:妙高高原  (写真:増田さん)

洋画部研究会2017

日時:2017.2.12, 14:00, 会場:日府会館

洋画部研究会2016

日時:2016.2.14, 14:00, 会場:日府会館

 

洋画部だより

洋画部だよりNo.4 (2017.8.16)


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64回日府展報告・秋季展・スケッチ旅行

  • 第64回日府展 東京展は約8,000名の入場者を得て盛会裡に終了しました
    gallery talk  東京展の初日午後、ギャラリー・トークを開催しました
     市民講座「絵画技法と画材の話」を開催しました
     洋画部 部会・洋画部懇親会が開催されました
  • 第64回日府展名古屋展は約6,000名の入場者を得て盛会裡に終了しました
  • 秋季洋画部展は9月4日~10日 ギャラリーくぼた
  • 洋画部秋の写生旅行
  • 洋画部だよりNo.3 (2017.5.12)


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    64回日府展および関連行事

  • 第64回日府展 東京展の初日19日午後、ギャラリー・トークを開催
  • 21日午後2時、市民講座「絵画技法と画材の話」を聴こう
  • 市民講座終了後 「洋画部 部会」を開催します
  • 21日夕刻 「洋画部懇親会」@「かよい路」上野店
  • 洋画部作品40点が名古屋展でも展示されます
  • 秋季洋画部展は9月4日~10日 ギャラリーくぼた
  • 洋画部だよりNo.2 (2017.3.24)


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    日本画府・洋画部、この1年

    塚田洋画部長誕生から1年、日本画府および洋画部の1年を振り返ります。

    第63回日府展 東京展(2016.5.21~30)

    水墨画部、写真部を加え6部門になりました。洋画部は57点の作品を展示しました。 観客動員数は前年比1,236名増の8,917名でした。
    塚田洋画部長による市民講座「芸術脳の科学(1)(2)」が、5/22, 5/28の2回にわたり都美術館講堂で開催されました。 5/22には 130名、5/28 には90名の受講者がありました。

    平成28年度洋画部総会(2016.5.22)

    5/22 市民講座終了後、都美術館講堂で開催。洋画部会員・準会員計26名が参加しました。 洋画部の役員・組織・洋画部運営規則について提案され、承認されました。

    第63回日府展 名古屋展(2016.6.8~12)

    搬入、飾り付け、業務執行に協力しました。

    洋画部だよりNo.1 (2016.4.26)


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    新洋画部長に塚田稔理事

    小室禮子さんの洋画部長辞任に伴い、塚田稔理事が就任しました。
    塚田さんに、就任にあたっての抱負を寄 稿していただきました。

    洋画部・部長就任にあたって 塚田 稔

    この度、恩師日府展前理事長・樋渡涓二先生(故人)の遺志を引き継ぎ、 前洋画部長・小室先生の後任として洋画部長に就任いたしました。
    私は「いまだ見ざる聞かざる知らざる世界」を求めて永遠の旅に出る画 家であります。「芸術は人間の創造物であり,人生を如何に生きるかの表 現である」。
    この思いから私は、60年余り、絵を描いてきました。幼い頃 は父につれられ信州の山々や自然を描き、長じてからは、研究生活の傍ら、 一年毎の心の創造の履歴を
    150号の絵にして30年にわたって東京都 美術館の日府展に出品してきました。 武満徹氏は「いかに異質なものを共存させるか、それが芸術の意味であ る。しかもそれが
    感覚的な手段によってのみなされるのではなく、強靭な 論理性を持たなければならない」と述べています。洋画部の会員の皆さん、 芸術の神髄に向けて突進しましょう。
    個性ある絵画こそ、日府展の洋画部 の目指すところと考えます。そのために、私に何ができるかを考えるとともに、会員の皆様の主体性と協調のもと洋画部 を運営したいと
    考えています。 芸術の神髄を探求するため、忌憚のないご意見を交換し、われわれ会員の絵画の質の向上に向けて前進しましょう。
    平成28年4月